小林にも春が来た ― 2026年03月07日 18:44
小林牧場北エリアの早咲き山桜(品種不明)が咲き始めました。名所となっている正門通りの桜並木の開花にはあと半月かな。
カブトムシ? ― 2025年12月20日 12:52
サツマイモの苗床を作り直していたらゴロゴロでてきました。
丸まった直径が4cmから5cm。カブトムシの幼虫のようだけど、何になるか来夏が楽しみ。
丸まった直径が4cmから5cm。カブトムシの幼虫のようだけど、何になるか来夏が楽しみ。
巴塚 ― 2024年04月30日 16:19
巴塚に新しい案内板が設置されていました。
案内によれば、巴塚に立つ供養塔(板碑)は、「南無妙法(蓮)・・」と書かれた「題目板碑」とのこと。 「題目板碑」は、鎌倉中期以降室町期に、法華宗の信徒により建てられた供養塔として知られているので、巴の生きた時代、日蓮が法華宗を開いた時期、「題目板碑」が広がった時期を考慮すると、巴が亡くなったときに建てられたのではなく、巴の子孫あるいは巴を慕う村人が、後世になって建てたものと推察することもできますね。
また、「せんげんやま」が集めた伝承では、巴御前とともに小林に土着したのは、巴の子でしたが、この案内によると、巴の孫(朝比奈義秀の子)のようです。子の場合も孫の場合も、土着したのは川村三郎秀景とされています。
案内によれば、巴塚に立つ供養塔(板碑)は、「南無妙法(蓮)・・」と書かれた「題目板碑」とのこと。 「題目板碑」は、鎌倉中期以降室町期に、法華宗の信徒により建てられた供養塔として知られているので、巴の生きた時代、日蓮が法華宗を開いた時期、「題目板碑」が広がった時期を考慮すると、巴が亡くなったときに建てられたのではなく、巴の子孫あるいは巴を慕う村人が、後世になって建てたものと推察することもできますね。
また、「せんげんやま」が集めた伝承では、巴御前とともに小林に土着したのは、巴の子でしたが、この案内によると、巴の孫(朝比奈義秀の子)のようです。子の場合も孫の場合も、土着したのは川村三郎秀景とされています。
小林牧場の桜 ― 2024年03月27日 14:53
菜種梅雨の合間、久しぶりの晴天に誘われて小林牧場まで散歩。
例年、満開の桜の下、大勢の花見客で混雑するのですが、今年は閑散。
桜の蕾は未だ硬く、満開は来週末でしょうか。
牧場奥の公園の早咲き山桜数本だけ満開。
例年、満開の桜の下、大勢の花見客で混雑するのですが、今年は閑散。
桜の蕾は未だ硬く、満開は来週末でしょうか。
牧場奥の公園の早咲き山桜数本だけ満開。
4年ぶりの神幸祭 八坂神社祇園 ― 2023年07月19日 14:25
7月16日(日)、台方八坂神社祇園祭神幸祭が4年ぶりの開催となりました。
猛暑の1日となりましたが、午前11時の宮出しから午後10時の宮入まで、大いに盛り上がった祭りとなりました。スサノオノミコト(祭神)がコロナを粉砕してくれることでしょう。
台方八坂神社祇園祭の詳細は、インスタグラム「yasakagram」でみることができます。
猛暑の1日となりましたが、午前11時の宮出しから午後10時の宮入まで、大いに盛り上がった祭りとなりました。スサノオノミコト(祭神)がコロナを粉砕してくれることでしょう。
台方八坂神社祇園祭の詳細は、インスタグラム「yasakagram」でみることができます。
最近のコメント